西オーストラリアのサーフポイント「The Right」の大波にタジ・バロウとカメラを持ったマーク·マシューズが挑む!命懸けで撮影された映像がとてつもなく素晴らしい…

命懸けのサーフィン撮影 マーク·マシューズ

Red Bullが「STAB」誌と組んで撮影を試みることになった、この企画…
西オーストラリアのサーフポイント「The Right」の極厚バレルをタジ・バロウがチューブライドをし、後ろからビッグウェーバーのマーク·マシューズがカメラを片手に撮影するというもの。
大波のバレルをライディングをするのでさえ恐怖しかないが、波に巻かれる覚悟で撮影に挑んだマーク·マシューズの根性が凄すぎです。

マーク·マシューズが命懸けで撮影した映像も、しっかりとタジ・バロウを撮影できていて、観たことのないような素晴らしい光景が収められています。
その代償にマーク·マシューズが人生最悪の波の飲まれ方をし、身体を打ちつけて、更には鼓膜も痛めてしまうという事態にもなったそうです。
サーフフォトグラファーも真似できないような、アングルで観れるタジ・バロウのチューブライド、そして命懸けで撮影したマーク·マシューズの根性の入った撮影ライドは必見!